跳牛のこだわり

お肉
跳牛で提供する佐賀牛は"長期枯らし熟成"という日本独自の伝統製法で2ヶ月から3ヶ月間熟成させます。

熟成方法
"長期枯らし熟成"とは、骨付きの枝肉のままで(ここが重要です)常設の熟成庫にて無風に保ち、一定の温度及び湿度で管理し、お肉を寝かせる熟成方法です。佐賀牛はフレッシュのままでも十分美味しいのですが、熟成させることによって、水分が抜け、旨味の凝縮した濃厚でしっかりとした味を持つお肉となります。

枝肉1本約60kgのうち、蒸発する水分、骨、脂を取り除くと、熟成後、お客様にご提供できるお肉はわずか20kgほどになります。その分時間と手間を惜しまず熟成されたお肉は、フレッシュな精肉とはまた異なる独特な風味を纏い、濃厚な味に変化を遂げます。研究の結果、の味を出すためには、『枝肉のまま』長期枯らし熟成を行うのが最適だという考えに辿り着きました。その分お値打ち品にはなりますが、炭火でじっくり焼いた跳牛のお肉を心ゆくまでご堪能ください。

自家製佐賀牛の生ハム
跳牛では佐賀牛のもも肉を塩のみで1年間熟成させた自家製生ハムをご提供しております。豚では出せない芳醇な香りと甘みをご堪能ください。
※次のご提供は2019年10月予定

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